こんにちは!
先週末、子どもたちが通っている音楽教室の
発表会がありました。
5月頃から演目が決まり、
家でも毎日のように練習している姿を見ていたので、
本番をとても楽しみにしていました。
中でも印象に残ったのは、妻と長女によるピアノの連弾でしたね。
演奏した「ホール・ニュー・ワールド」は息もぴったりで、
小学1年生からピアノを始めた頃と比べると、
見違えるほど上達していて驚きました。
そのほかにも、一人で歌を披露したり、
合奏では木琴を演奏したりと、
普段家では見せない真剣な表情を見ることができ、
とても有意義な時間となりました。
毎日少しずつ練習を積み重ねてきた成果がしっかり表れていて、
親として嬉しい気持ちになりました。
年に一度の発表会ですが、
子どもたちの成長を実感できる貴重な機会だと改めて感じました。
来年には次女もピアノを始めていると思うので、
どんな演奏を聴かせてくれるのか今から楽しみです。
私も何か新しいことにチャレンジしてみたいと思います!
それでは!!!
